どうぶつのシアワセを一番に

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動物と飼い主さまと動物病院
三位一体で共に取り組む獣医療を

治療の主要な部分を実践して頂くには飼い主さまの協力が不可欠です。
そのため当院では、少しでも飼い主さまが治療に前向きになって頂けるよう、真剣な対話を重視しています。

設備案内

1.待合室

広い待合室で、動物たちと飼い主様にリラックスして過ごしていただけます。
窓も大きくとってありいつでも明るく、また、常に清潔に心がけています。

2.診察室

清潔で落ち着いた室内で、安心して診察を受けていただけます。
適切な治療計画とご説明をのもとに、診察を進めます。

3.歯科用ドリル

うさぎの歯科処置は病状に応じて、無麻酔・麻酔下での処置を使い分けています。
高速回転する歯科用ドリルを用いて歯を削ることで、歯の根っこへのダメージを最小限にできます。一方で無麻酔での歯科処置は、微小な歯棘を無麻酔で切除できるのがメリットですが、中等度以上の不正咬合の処置には向きません。患者さんのコンディションと、将来的な合併症のリスクを勘案して、最適な治療方法をご呈示するようにしています。

4.血管シーラー/電気メス

外科に伴う出血、縫合糸に対する生体反応といった合併症を最小限にするため、導入しています。
一部の犬種、うさぎでは人工物を体内に残すことで、術後様々な有害反応を起こしてしまいます。血管シーリングシステムは電熱で血管・組織を凝固させることで止血し、糸を残さずに組織を切除できます。

5.CR

撮影から画像出力までの待ち時間が短く、速やかに病状をご説明し、治療を開始できます。
また機器そのものだけではなく、豊富な症例のデータベースがあることも当院の強みです。

6.超音波検査装置

痛みや刺激なく、体の内部の状態を把握できます。

7.レーザー

疼痛緩和、局所循環改善の効果が期待できます。
椎間板ヘルニアの補助治療として、またうさぎの胃うっ滞治療にも活用しています。

8.酸素室兼入院室

入院室は、わんちゃんの入院室、ねこちゃんの入院室が分かれているのでリラックスして過ごせる環境になっています。
酸素室は、手術前後や入院の時に使用します。

9.レントゲン照射装置

動物専用X線照射装置です。
人体用と比較して幾分の被爆量が少なく、動物の負担をできるだけ少なくしています。

信頼される医療と
医師を目指す

私たちは、いつでも気軽に訪れることのできるクリニックを目指し、優しく寄り添うスタッフがお待ちしております。飼い主様とどうぶつたちが明るく過ごせるように、ぜひ私たちにサポートさせてください。

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