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コロナ禍で活躍のセラピー犬に名誉

セラピー犬とは、人々の心理的・身体的な健康をサポートするために訓練された犬のことで、病院や施設などで特定のグループや個人に対して、癒しや快癒の助けを提供する役割を果たします。米国のメリーランド大学でこのほど、人々を献身的に支えたセラピー犬と介助犬に、名誉学位を授与する催しがり、称号の名前は、「Doctorate(博士号)」ならぬ、「Dogtorate」。コロナ禍で活躍した犬など3頭と、飼い主が表彰されました。大学の発表によると、授与式は今月13日に行われ、表彰された犬の1頭で、ロットワイラーという犬種の5歳の「ロキ」は、コロナ禍で画面越しに人々を癒やす「バーチャルセラピー」で活躍し、「Dogtor ロキ」の愛称で親しまれていました。

人々の間に温かくフレンドリーな関係を築いてくれたセラピー犬の今後に期待です。

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